日本補綴歯科学会第127回学術大会が行われました


 教室の市川哲雄が理事長を務める公益社団法人日本補綴歯科学会の第127回学術大会が6月15日(金)―17日(日)に岡山県で開催されました。市川がシンポジウムの座長を務め、当教室からは医員の藤本けい子がポスター発表、大学院生の岸本卓大と当教室で学位を取得した内藤禎人(徳島県で勤務、同門会員)が一般口演で発表しました。16日の夜に行われた医局懇親会では同門の先生にも参加いただき有意義な会となりました。学会の模様を掲載致します。参加された皆様お疲れ様でした。