令和元年度公益社団法人日本補綴歯科学会中国・四国支部学術大会が行われました


 令和になって初の公益社団法人日本補綴歯科学会の中国・四国支部学術大会が8月31日(土)、9月1日(日)に福山市で開催されました。当教室からは、市川がシンポジスト、永尾が生涯学習公開セミナーの座長を務めました。また、大学院生の田上義弘が口演発表、助教の水頭英樹(歯科放射線科)がポスター発表、後藤崇晴が専門医審査のポスター発表を行いました。懇親会では、当教室出身で、初代同門会長でありました井上三四郎先生が中国・四国支部の功労者として表彰されました。井上先生、おめでとうございます。